イナバガレージ側方の窓から出入りすることが多いのだが、ブロック1つの高さの段差があるので「よいしょ!」とまたぐ必要がある。
そこで、前回のウッドデッキDIYついでに、ここにもウッドデッキを作ることで出入りを楽にしたい。

ウッドデッキの出幅が大きいと庭が狭く感じそうなので、床板2枚分だけの細長いウッドデッキを作成することにする。
まずは束足を設置する部分の砂利をどけ、その下の防草シートをカット。

単管パイプをチョチョイと組んで位置を定める。

型枠にモルタルを流し込んで基礎を作成。

黒く塗装し、これまでのウッドデッキDIYと同様にダクターチャンネルを設置して床板を固定する。

ゆくゆくは単管パイプで屋根も作りたいなぁ。
なんて考えて、単管パイプを立てられるよう通し穴をあけておく。

幕板を取り付けると柱が立てにくいかなぁ、と思って↓この状態でストップ。

単管パイプを使った屋根作りは、まだ構想が固まってないので、この続きはだいぶ先になるかな・・・(^-^;
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